サイト監修
佐鳥歯科クリニック 院長
佐鳥 茂
ICOI(国際インプラント学会)
認定医
顎咬合学会認定医
北毛再生歯学研究会会長

QRコード

モバイルサイト

バーコード対応携帯で
モバイルサイトにアクセス
※一部対応していない
機種もあります。

インプラントを使った審美歯科

インプラント審美修復

口元の美しさが顔貌に占めるウェイトは極めて大きく、インプラント治療においても機能的な評価が得られた今、審美的な期待感が高まっております。 歯を失った者にとって、前歯・臼歯を問わず、その天然歯の再現が望まれるのは当然と思われます。

インプラント審美修復の達成には、歯列内で歯冠形態、歯肉形態が健康的に調和していることです。
そのためには、十分な埋入環境が整っていることが必要ですが、種々の再生治療などによる増大テクニックにより、多くの症例において、インプラント審美修復が可能になってきました。

インプラント審美修復
<ここでの重要ポイント>
審美性の評価は、術者と患者双方の主観的要素が異なることもあるので、術前の十分な話し合いや、症例写真などを見せてもらうことが重要です。

▲このページのTOPに戻る